岐阜県 多治見 土岐 瑞浪 東濃で
お墓を建てるなら石政佐藤石材有限会社

岐阜県 多治見 土岐 瑞浪 東濃でお墓を建てるなら石政佐藤石材有限会社 まごころを刻む石屋 石政佐藤石材有限会社

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電話受付時間9:00~18:00 年中無休 フリーダイヤル0120-25-2617

創業より3代に渡って
地域に貢献する石材店

  • 会社名石政佐藤石材有限会社
  • 代表者佐藤 豊
  • 展示場所在地岐阜県多治見市生田町1丁目1−1
  • 工場所在地岐阜県多治見市生田町5
  • 営業時間9:00〜18:00
  • 電話番号0120−25−2167
  • 業務内容・墓石の販売/加工/施工工事
    ・お墓のリフォーム/クリーニング
    ・お墓の移転工事

年 中 無 休

「思い立ったが吉日」

お墓のことをいつも考えながら生活している人は見えませんので、お墓事はつい後回しになりがちです。
来店されたお客様が「お願いに行かなければ。と思いながら、なかなか来れなかった。」と言われることがあります。
お墓事は「思い立ったが吉日。」ご先祖様が背中を押してくださってます。
思い立ったらすぐにお電話、来店予約しましょう。
そのためにも石政佐藤石材は年中無休で営業しています。

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メディア情報

新聞・ラジオなどのメディアに
取り上げられました!

一生に一度のお墓づくりに失敗してほしくない。ご先祖様を祀るお墓の事で嫌な思いをしてほしくない。
という思いで書いた小冊子「岐阜の失敗しないお墓づくり」が各種メディアに取り上げられました。
すでに600人以上の方に読んでいただき、好評を得ています。
また、地域情報紙の「マイタウンとうと」では「日本人とお墓の話」というタイトルで
社長の佐藤豊かによるお墓についてのコラムを連載中です。

マイタウンとうとバックナンバーはこちら

ア ク セ ス

  • ●バスの場合 東鉄バス「多治見駅」より滝呂台線へ乗車「生田」停留所下車、徒歩1分。
    東鉄バス「土岐駅」より駄知線(多治見方面行き)へ乗車「生田」停留所下車、徒歩1分。
  • ●自家用車の場合 多治見市内方面より:国道421号線を土岐川沿いに「生田町1」交差点を大きく右折。
    道路左手に展示場がございます。

大正時代より引き継がれる
石政佐藤石材の歴史

初代 佐藤 政蔵

「石政佐藤石材」のはじまり

石政佐藤石材の創業は大正12年にさかのぼります。初代である佐藤政蔵は木曽村の出身。
現在の土岐市泉町に店を構えたことが「石政佐藤石材」のはじまりです。
政蔵の「政」をとって屋号は「石政佐藤石材」となりました。
大正から昭和の初期、石採の土地である恵那郡蛭川村を中心に石を切り出し、加工していました。当時はクレーンやフォークリフトといったものはありませんから人力で山から石を運んでいたと言います。

二代目 佐藤 光夫

「石政佐藤石材」の発展

昭和20年代からは佐藤光夫が二代目となり石政佐藤石材を発展させていきます。昭和28年、多治見生田町に多治見店と工場をつくり、墓碑・トロミル石の製造を中心に陶磁器の街である多治見ならではの仕事に尽力し、地域に貢献する石屋として栄えてきました。戦後昭和51年には法人組織となり、多治見ではなじみの石材店となっていきました。

三代目 佐藤 豊

現在の「石政佐藤石材」

三代目の佐藤豊は大学を卒業後、石都岡崎市の彫刻石屋としては当時1・2を争う腕を持った鹿乗石材の平川氏の元で彫刻物(主に仏像)を修業し石工職人として年季奉公・お礼奉公を経て、昭和60年に多治見に帰り三代目を継ぎました。数々の石彫も手がけながら「お墓ディレクター」の資格を取得し、石に限らず「お墓」や「家族の絆」を大切に弟である佐藤誉とともに石政佐藤石材を盛り上げ現在に至ります。
石政佐藤石材は三代 92年にわたり、石屋の職人として石にこだわり、お墓にこだわり、石職人の技術だけでなく、お墓を大切に守り続けていく、という心を大切にお墓を作り続けています。
また、現在は石政佐藤石材を経営するかたわら、独り暮らしなどのシニアの見守り役として「安心サポート」サービスを助け、地域に貢献し続けています。

人力で石を切り出し、加工する当時の記録